麻布 竹谷町

東京都 港区 南麻布1丁目の町会「麻布竹谷町」。ちょっと面倒でもあたたかい地域の絆を体験してみませんか?

議事録

麻布竹谷町会例会議事録 H24.3.8

場所:ゆうあい南麻布A室
時間:19:02~20:10
人数:26名
司会:大塚明

◎北村会長代行より

こんばんは。総会でキチンと決まるのですがその前に私として皆さんにきちんとして皆様に伝えなくてはいけないと思い、色々考えまして書類として皆様にお配りし、前もって私の方針を噛み砕いていただきたいと思い書類をお渡しすることにしました。今回もう3月なので4月、5月にはキチンと決めなくちゃいけないし、私も会長代行として会長を引き受けることになったのですが、それが半年ぐらい7月か8月くらいに次をやるとことに決まったのですが、やっぱり色々行事があるのですが、私が好きじゃないのはマンネリ化していて町会の皆さんに何も変わらないじゃないかと言われるのが一番いやで、ちょっと体調もあれなんですが心臓に負担のないように、やっぱり変わった形、新しい方向性を見出してやりたいと思いまして、この文章を書きました。
色々ご意見があると思うのですが、ご意見はお伺いします。私は方針としては独裁者じゃないので、実際やっていくには執行部と呼ばさせていただきたいのですが、会長、副会長4人でよく話し合って行事を進めて行きたいと思っております。最終的には私の全責任になるのですが、良い方向を目指して副会長3人と良く話し合い物事を進めて行きたいと思います。それによって行事の方も部のほうに負担がないように、町会として全体でやらなければならない行事をここに並べております。そういうことで各部の担当は一行事くらいにあれして、行うということで進めて行きたいと思っております。
私も人事の方はここにいろんな点で案ですのでこれから相談して了解を得なくちゃいけないんですが4月くらいまでに何とかしていけばいいと進めていけばと考えています。それで私がやるとして、実際防災のほうを町会としてどう取り組まなければ成らないかというのを早く煮詰めていく為に、実際動いていただく方に、名前を載っけております。大塚副会長も防災協議会の会長さんですし、色々相談しながら町会、町会独自で出来る話ではないし、私も町会だとか色々連携を取らないとこういう悲惨な震災に対処することは少しでも出来なくちゃいけないし、みんなで話し合って物事を決めていくということを最大のテーマとして掲げたいと思っております。その辺でご理解いただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。以上です。

この書類は全員に配ったのですか?(大塚)

はい役員さんには全員配りました。(北村)

今、松井さんから「議題の順番は旅行からやるのではないの」ご質問がありましたが、吉岡厚生部長から「少し遅れる。先にやってて」とのことでしたので先に北村さんのお話からスタートしてしまいました。ということなのですが、6月からの体制というかやり方というか、こういう風にしたいと会長の方でお考えになっているようなので、「ここはどうなの」というようなことがありましたら。(大塚)

北村さんからポストに入っていたので一応目を通したのですが、会長は前から言った通り現在的にやる人が居ないと、北村さん今まで代行やってきたのだから会長は北村さんにやってもらうようにして、総務なんかは交代しようたって中々大変なんですよ。大塚さん自体も知っているし、皆さんも知っていると思うのですよね。その辺のところは変わってくれたって誰も正直なところ大変だと思う。大塚さんに副部長でも作って一緒にやるようにして、他の部長の件ですが、毎年ずっと町会の規約にあるとおり2年間にいっぺんは交代になるように本当はしなくちゃいけないのだけれど、それをしたらどうかなと思うのですよね。(牧野)

実際にはね町会の名簿みたいのがあったり、部長さんだとか見るとぜんぜん代わってないのよね。(北村)

万年部長やってるじゃない。(牧野)

だから部長だけの責任じゃないのだけれど。(北村)

中々大変だと思うのよ。皆さん年取ってきてるから。(牧野)

だから一気に変えちゃおうと思ったけれど、それには煮詰めて話し合って、それが個人的に会長になるからと言って、部長さんをこの人に代えたあの人に代えたというのもあんまり良くないんじゃないかという事で考えて。だからやりたいという人が、居ないだろうが。(北村)

やりたいという人が居ないと選挙は出来ない。(村林)

私も69歳になってから体の調子が段々と悪くなってきたの。事になんか月に2、3回病院へ行くんだよ。本当に今年で引退しようと私は考えているの。死ぬまでやったらたまんないもの。自分の楽しみが無くなってしまうもの。病院通って町会の事やって仕事もやってでは。申し訳ないと思うが。(牧野)

4月までにあれすれば良い事だから、よく話し合いはしますよ。体調の件だとかいろんな事を私も話して。それで人事の方は決めましょう。(北村

やってくれと言われても困るんだよね。話し合いで「じゃ引き受けましょう」と成れば選挙もしなくて良い。(牧野)

だから具合悪いのにやってくれとは俺だって言えないし。(北村)

体は自分のものだからね。誰も責任とってくれないじゃない。(牧野)

私だって、いやそれ言っちゃいけない。(北村)

みんな高齢になって来た。健康な状態じゃないんだよ、正直な話。うちの町会、よその町会に比べると出る回数が多すぎるの。それだけみんなに負担が掛かってくるわけだ。一生懸命やることに私は何も言わないけれど、やっぱり皆さんの健康管理のためにも少し考えてもらいたい。(牧野)

分かりました。ありがとうございます。(北村)

北村さんの言っていた「新しい事、変化を求める」だけど、どういう風な事を。同じ事をやっていてはいけないということ?(村林)

根本的に町会の皆さんが楽しかったというような、喜んでもらえるようなものを少しでも。(北村)

交通の場合はやりようが無い。(村林)

やりようが無いと言ってしまうと終わっちゃうから。私が石井さんを入れたんだけど、負担が掛かると思うのだけど、各部と連携を取ってもらって少しでも新しい、私には結果を石井さんから聞いて物事を部長さんとも相談して決めたいなと。その中でも少しでも新しいことが出てこないかなぁという考えでは居る。(北村)

でも現状として、特に交通に関しては変わりようが無いんだよ。たとえば立ち番やめちゃおうと。それも新しいことかもしれないよね。こんなことやっていても意味ないと。他に何か考えるかというと交通の場合何も無いんだよね(村林)

立ち番も昔からやっているわけだよね、伝統的な。夜警もそうだけど。1月一杯やってることも考えなくちゃいけないのだけど。立ち番は子供が通らないとか言ったって、町会の皆さんは夜警だって「ありがとう」とか「ご苦労さん」とか言ってくれるでしょ。(北村)

立ち番は一回もないよ(村林)

よそ向いて渡っちゃうんだから(牧野)

赤信号だって渡るよね。「おいこら」なんて言ったら大変なことになるし(村林)

「おいこら」なんて言ってこっちが殴られたりしたら嫌だから黙っているけどさ(牧野)

大きい声で「おはよう」とか言ってあげればいい(北村)

それはこっちから言うのは、こっちの負担になるのよ。疲れるぜ(村林)

よそ向いて歩いている人に話しかけたって向うは話してこないよ(牧野)

そんな声なんか掛けたら余計な負担になる。旗持っているだけで疲れるのに(村林)

俺は声掛けてるよ。こっちから掛ければ返って来るんだよ(高橋)

そこまでやらないよ(村林)

立ち番はやめてどこかにテント貼ってそこに交代で座っていて交通整理するだけとか。(石井)

ハッキリ言うと各町会それだけなんだよ。それでその場所には警察もキチンと来るわけ。「ご苦労様です」と。ただテント張って座ってお茶飲んでいてそこへ来て「ご苦労様です」と。こっちはこうやっているのに、警察は来ない、パトカーも通らない。前は通っていたんだよ。(村林)

逆にテント張って、町会の人がいれば来る可能性があるじゃない(石井)

可能性ってやっていれば来るのだから(村林)

立ち番で「子供が来ない」とか言ってるのなら、逆にそういう風にしてメインの通りの交通の安全をした方が良いのでは?(石井)

交通部だけじゃなく全部に出てもらうんだよな。交代で。(牧野)

それはいいのよ。(村林)

出るのはかまわないのだけど、それがマンネリ化というのであればそういう案もあるのではないかと。(石井)

大変だよ、座っているだけでも。だから全部交代で座る。(牧野)

各町会はみんなやっているわけですよ。交代というか出られる人がやっていると思うのだけれど。(村林)

テントを張るの?立ち番でなくて?(北村)

そうしようという訳じゃなく、そうやっているよという。他の町会は。(村林)

なんか年寄りの集まりみたいだなぁ。なんかやだなぁ。(北村)

だから立ち番がどうのこうのと言うことでイヤだとすれば、交通は後何やるのという話でしょ。そうだとすれば立ち番やめてテントもあるんじゃないのという話。(石井)

俺も年寄りだけど何かテントになぁ。座っているのもみっともねえなぁ。(北村)

交通安全の鉢巻するとかそういうことはしなくて良いのだから。代わったことというか協力できることかと。(石井)

頑張ってやれる方は結構なんだよね。旗だって30分やっていると腕疲れちゃうよね。重たい笛のなんかやったら大変だよね。まぁそういうこともあるので交通部としては変えようが無いとその辺だけチョット理解しておいて頂きたいんですけど(村林)

理解は出来ないけどよ、考えるよ(北村)

じゃあ交通のどこか見学でも行きますか?そういうことしか無いよ。(村林)

私、麻布コーポラスに住んでいるんですけど、東町小学校が隣接していて、仙台坂ずーっと下りてくると二の橋の手前に交差点があります。あすこに交通安全週間になると。(藤田)

二の橋の手前ってパン屋さん?(北村)

そうパン屋さん。あそこも学校の方に行くのに曲がっていて、十番の方から行くと、まっすぐなら見えますけど、そこに注意していただく方がいるといないでは、まして小さい子供が、渡っているわけですから、今までやってきた事は本当に貴重なことだと思うのですよね。(藤田)

あそこは町会が違う。(牧野)

たとえの話ですけど。(藤田)

それいうのであればナニワヤの横断歩道だって危ないわけよ。あれは山元町が本当やらなければいけない訳。いつも見ていて危ないと思う。こっちでやっていても危ないなぁと思うのだけれど手の出しようが無いので。(村林)

柴田さんがやっていたような学校で講習会をやったり、柴田さんのあとを誰がやるというのは無いだろうけど、学校でも自転車の何とかはやっているんでしょ?(北村)

学校自体はやっている。町会としてはもうやめちゃったからねぇ。(村林)

6町会でやっていたけどなくなっちゃったから。(北村)

だからご理解してくださいと。(村林)

立ち番やるんなら、おまわりさんが来て時間までいてくれれば間違いないよね(牧野)

それは言うことは別にあれですよ(北村)

これから学校も人数増えるらしいから尚の事おまわりさん来てほしいよね(牧野)

それは警察に話することは出来ますよ。(北村)

そうすればこっちに負担が掛かんない。横断する人も赤信号で渡らないのよ。それが一番良いと思うよ。(牧野)

できれば居てくれれば良いよね。その辺話しましょう。(北村)

最初から居なくて申し訳ないんですけど、この新組織の執行部というのは何をやるんですか?(吉岡二郎)

あえて執行部は4人に絞っちゃったのは会長、副会長が色んな行事で色々話し合って物事を進めていくということで執行部と呼ばせていただきたい。呼びます。この4人で町会をまとめていきたい思うので、新しく執行部と呼ぶようにしました。それには顧問さんとか色々入れちゃうと大変になっちゃう。人数もあれだから4人で進めるようにと。(北村)

たとえばの話、執行部にたとえば港区、自治体からなにか寄付などの要求がきたら検討するとこでしょ。貴方の処に来ますよね。(吉岡二郎)

会長のところに来ます。(北村)

そしたら執行部で話して、4人かなんかで決めて、そこで寄付の金額とか何かを決定してしまうわけじゃないでしょ。(吉岡二郎)

いや、皆さんに諮らなければならないものは諮りますよ。ちゃんと。東北の義援金の問題にしてもうちの町会でいくら出せば良いかと。(北村)

そういうことをそこで、執行部で決まっちゃうことは無いんですね(吉岡二郎)

執行部で決めることはしないですよ(北村)

執行部で決められちゃうと、この幹事会をやっている意味無いんだよね。決定権というのを執行部に付けてもらいたくないんですよ。あくまでも自治体かなんかから来たらそれをどうするかという話はしても良いんだけど、それを幹事会に掛ける取りまとめはしてもらいたいけれど、そこで決めっちゃて、港区から寄付してくれよと言われた。10万出しますよ。それを執行部で決めましたとドンとやってほしくないんですよ。寄付することを別に云々言っているわけじゃないですよ。(吉岡二郎)

だからそういうあれが来たときには皆さんにも諮ることは諮ります。でも最終的に決断するのは執行部で決断するしかないです。(北村)

幹事会で決めるのじゃないの?(吉岡二郎)

ようは幹事会で賛否を取って、仮にですが震災のとこに10万なら10万出しますといって皆さんに諮るでしょ?良いですよと言ったらそちらで決めるわけでしょ。(高橋)

幹事会まで下げることをしてもらいたいと申し上げている(吉岡二郎)

もちろん何の行事なんかもそうだし、そういうことで幹事会に諮っているわけですから。(北村)

執行部で全部決めちゃうと幹事会やっている意味無くなっちゃうからね。(吉岡二郎)

だから私も話た様に4人で話し合うこともするし、ここの場も皆さん大事な話し合いの場なんだから。それを最終的にまとめるのが、まぁ私が会長として独断でやるのではなく、4人で話し合って物事を進めようという。だから私が決断をすればよいのだろうけども4人で話し合って物事を決めていこうということですから。(北村)

そうすると下ろしてきてここで意見をまとめて、また執行部に戻って執行部でこうじゃないということで執行部で決断してということは無いですよね、絶対に。(吉岡カズ子)

だからここで決まったことは皆であれしたんだから、皆さんが賛成してくれればその話が出て皆が結論的にそれで良いという話になればそのままあれすれば良いでしょ。ただそれをやるに対しては4人で最終的な決断をしなければならない。まぁ私が最終的な決断をするんですが、それに対して変わったことというのはありえないでしょ。ここで話し合ったんだから。(北村)

決定権は絶対にここで決まったら代わらないということですね(吉岡カズ子)

それはそうでしょ。何のために役員やっているか。そんなとこまで馬鹿にしませんよ。(北村)

そうじゃなくって、さっきの説明をお伺いしていると絶対の権限を持っていると感じたものですから(吉岡カズ子)

それは持たなくちゃ。最終的なものは責任があるんですから。私が。そういう気持ちでいないとしょうがない訳でしょ。そんないい加減なことで出来ないでしょ。町会長たるものがね。何も決められらないなど。(北村)

それを覆すことは無いことですよね。ここで決まった事が。(吉岡カズ子)

決まったことを覆すことも無いだろうし、もし何かあったときは次回又話して、ちゃんと煮詰めます。だからそんなに私は独裁者じゃないし、物事をあんまり強くは言えないが。ということでよろしいですか。(北村)

私は青少年部を長くやってきたんだけれども、途中までは学校のPTAの方が私の所に来て挨拶に来ていたんですが、いつの間にか挨拶も何も来ない。そして「申し訳ないが寄付を頂きたい」という話もない。

ラジオ体操?(北村)

ラジオ体操。いつのまにかズーっといっちゃって、こっちはやっているのかやっていないのか分からない。寄付が貰っているのか貰っていないのか。前は必ず来て寄付をこういうわけで頂けますかとか。そして会長さんのところへ行ってくださいとか、私はお願いしていたわけだよ。それもいつの間にか、ここ5,6年は右から左にスーッと行っちゃっているんだよ。私がラジオ体操やっているかどうか分かんないわけだ。そしてあと学校のPTA自体もおかしいのよ。子供が体操をやっているのかやっていないのか、だらだら、だらだらで、体操じゃないんだよね。お父さんの足にからんでみたり、5,6人集まって話しながらやっているしね。やっぱりPTA自体もピシっとしてないと駄目なんだよな。(牧野)

今は無くなってしまったのか、昔は校外担当というのがあったと思うんですよ。それで校外の担当者がお願いしに行って。昔は町会でやっていたのが学校でやるようになって。お願いしに行っていたのがいつの間にかダラダラとなってきた(石井初枝)

だからPTAの人がだらだらでそうなって来た。人間的にも変わってきたから。(牧野)

それはね私が払っちゃうのも悪いんだけれど、こういう町会の青少年部というのがラジオ体操とか子供会とか担当しているということをハッキリ言ってその部長さんにあれしてくださいと言えばいいんだけれども、ここ何年かPTA会長が来たりして、お願いしますと来て渡しちゃうんだよな。この前ちょっと気がついて牧野さんにお話と共に謝りをしたのだけど、これPTA自体にこれ言っておきますよ。青少年部というのがあるんだからちゃんと段取りをつけてくれと(北村)

よその町会にあるのかしら(牧野)

よその町会はわかんないなぁ(北村)

よその町会にもお願いをして、お願いするときはその担当の方が居て、必ず来てもらうと。PTAの方と相談してああいうダラダラなラジオ体操させないようにしないと駄目よ。やっぱり教育的に悪いもの。こっちが行ったって面白くないもの。私はそういう時代に育ってこないからなぁ。(牧野)

時代は変わっちゃたんだよ(村林)

時代が変わったって訳にいかないんだよ。人間育てるには。(牧野)

前は立ち番やっていても、校長から皆、毎日挨拶に来たんだよ。それも全然無いんだから。もう4,5年前から全然関係ないよ。しょうがねぇとあきらめるしか。(村林)

やっぱり学校の時代から直さないといけないの。(牧野)

しょうがないんだよ。(村林)

吉岡さんだって知っているけど若松保育園行ったときだらだらしてなかったもん。若松保育園の会長3年ぐらいやったけど「子供泣かせてくんな」って言ってたもん。「あんたが悪いから子供が泣いてくるんだ」って。(牧野)

そういうの通らないんだよ。今は。(吉岡)

そういう教育してないからそうなっちゃうんだよ。子どのうちから気をつけなければならないの(牧野)

第三者が子供を怒ると「駄目でしょ、よその人に怒られるから」といったが、いまは食って掛かってくる。お母さんが。うちの子供が何したんですかって。そういう時代なんだな。

そういう親に言わなきゃ。(吉岡)

今のお母さんを育てないと、そうしないと日本自体がおかしくなっていくよ。(牧野)

子供の教育自体もあれなんだけど、こんな話もあったと会長を捕まえて話しますよ、組織の校外があるのかどうかも分かんないから話しを通しますよ。(北村)

新年会で校長に言ったでしょ。言っちゃえ、言っちゃえって北村さん言ったから。なんで交通のときに挨拶に来ないのって。言ったんだけど一応話し合いますって。今度やってみてね、来なかったらなんか考えようかなって思って。今実際。そういうことです。(村林)

そういうこと学校と話し合ってください。話が通じなかったら私行きますから(牧野)

人選は前触れなし?(吉岡)

人事案は前触れなし。(北村)

誰にもお伺い立てずに。これは北村さんだけの考え?(吉岡)

私だけの考え。これから個々に話し合って決める。(北村)

これは北村さん一人で書いたわけ。(牧野)

一人で書いた。私が原稿あれして、パソコン打って、汚い字であれしてはまずいんじゃないかと。(北村)

ご苦労様です。(牧野)

書類で出すのに相談した人は何人か居ますけれど。(北村)

相談した人がいらっしゃるのですか?(牧野)

イヤイヤ、文章の(北村)

北村さんの考えだから、打ったまでだからいいじゃないのこれはこれで。いやだとしたら俺やりませんといえばいいわけだから。(村林)

書類として出すときに最初に顧問の菅谷さんとか入ってなくて、常任を松井さんに入れたし、ちゃんとした書類出すのにそれはまずいよって。そういう対外的ではなく皆さんに渡す書類でもそういうことはキチンとしなくちゃ駄目だとご指摘も頂いたし色々。人事がどうのではなく私が前から考えていた。これは新年会のときにも間違えちゃいけないから本当は挨拶の中にも入れたんですよ。入れたけれども皆覚えていないだろうけれども。私はこれを抜かしちゃいけないと今回だけは読んだんですけれど、自分の今後って言わなくちゃならない。今年の新年度なんですからそれで発表したと。(北村)

◎旅行について

実施日は3月25日、出発は8時です、申し込み人員は大人が47。欠席が出たんで、小野さんですが会費はそのまま寄付ということで欠席です。前回富士急に言ったときもお子さんが居たんですが今回も中学生が一人、あと幼児が五人います。一才が一人、二才が二人、三才が一人。お昼ろばた焼きで子供用がないと言ったところ自分達が責任もって自分達のものを食べさせます。とのこと。若いお母さんからら「禁煙車なんでしょうね」とこうきたもんだ。車の中で煙草を吸っている人を今まで見かけていないんだけれども、バスによっては禁煙となっていると思うのですが。念押しが強烈でドキッときたもんだからどっちか禁煙車にしますよってお茶を濁したんだけれども。総勢が51名。

バスは2台?(石井)

2台です。45人しか乗れないんだから(吉岡)

サロンカー?(石井)

小さくするとガイドが付かないんですよ。30人乗りくらいの中型というのかな、葬式なんかで使うような。(吉岡)

バス2台になっちゃうのか(北村)

あとは補助椅子を使うか。誰を座らせるのかそれ言ったら又不平が出るよ。自分のひざに乗せていくとは言うもののたまには下ろしたりなんかするでしょ。そうなると60人分くらいの椅子は必要なんだよね。子供寝かしたり。一番前に席はやっぱり皆に配るものを置いたりすると。やっぱり一台25人くらいでガラーンと成っちゃうのだけれど。今年は人数が少ないんですよ、いつもは60人くらい、大人ばかっりで。そこに子どもが2、3人

居たんだけれど今年は少ないんですよ。(北村)

2年前バス二台だよね(北村)

このところバス1台って無い。45人で切っちゃおうかとも思うのだけれどそうも行かないからね。人数が一杯なったから切りますって出来ないでしょ。回覧が廻るスピードが後の人も居るし。(吉岡)

途中で満員御礼出すとか(石井)

回覧で全部廻ってないのに満員御礼出すわけには行かない。25日までって言い切っているんだから。(吉岡)

補助椅子を使うと(北村)

補助椅子使えば60人くらい座れますよ。ただ補助椅子に座った人から不平が出ませんか。(吉岡)

補助椅子だって10個位でしょ(石井)

補助椅子使えば45人くらい乗れるかな。ただ一番前は菓子だとか飲み物だとか置かなければならないし、それ取っちゃうと45人でも無理なんで。補助椅子に座らせたら、座らせられた人は文句いうでしょ。それで子供なんか抱いて居たら絶対ブーブー言う。苦情が出ると思う。予算の関係でって補助椅子にする?それでこの中の出席者に申し訳ないがと言って補助椅子に座ってもらう?(吉岡)

補助椅子座ったっていいよ(北村)

そりゃ貴方はいいかもしれないが私はいやだという人も居るかもしれない。(吉岡)

一台増えると金額もかなり増えるの?(石井)

ガイド無しで小さなバスにしても大して変わらない。チョットしか変わらない。距離と人件費の問題だから軽く考えるほどの値段ではない。たとえば大きいのと小さいのにしても片っ方はガイドが付かないでしょ。(吉岡)

それもおかしいか(北村)

両方とも小さくしてもいいんだけれどガイドが付かない。観光旅行でガイドが付かないと何時に集まりますなんてのを幹事がするのはかったるいもんなぁ。(吉岡)

バス二台分で予算とってあるわけでしょ。町会としては。(大塚)

町会としては補助金をバス二台で取ってあるんだから。使わしてもらいたいんですよ。ガラガラになっちゃって片っ方に寄ってもらいたくないの。片方に15人で片方に30人というのは訳わかんなくなっちゃうから。だからそこで当日はAとBの札渡して振り分けてしまおうとも考えた。それやると折角友達と行きたいのに私Aで貴方Bなんてことになっちゃう。非常に難しい。(吉岡)

でもなんかやらないと偏っちゃう。(石井)

いや。結構うまく行くもんです。何とかなるもんです。(大塚)

そうすると子供の席はあるんだよね(北村)

45人乗るところに24、5人しか乗らないんだから。走りながらオムツ換える席も出来るし、オムツは一人しか居ないんだけど。中には一才の子と三歳の子を母親一人で連れてくるというのが居るんですよ。そしたら周りの奥さんが面倒見ますって私のところに来たけれどもね。他のお母さんと一緒に。ウチが面倒みますから連れてってくださいって。直談判されてしまうと駄目ですとも言えねえしね。(吉岡)

でも町会の人に面倒見てくれって言わないからいいじゃない。(石井)

あと途中で寄るところとか、メンバー表は大塚さん方で作っていますので当日お渡しします。領収書と一緒に。(吉岡)

あのー、今掲示板にも張られていないでしょ。(北村)

25日で締め切りましたから。(吉岡)

あれを一部回覧で廻っただけだよね。3月25日8時というのを覚えているしかないわけだよね。心配は忘れなければ良いのだけれど当日時間に来ないとか(北村)

今までそういう人居なかったけれどね(吉岡)

心配しているんだけどその資料があれば覚えているだろうけれども忘れちゃたではすまないわけで(北村)

そのために電話番号を控えているんだけどね(吉岡)

いちいち電話していたら大変じゃない(北村)

そんな20人も30人も来ないことはないですよ、せいぜい一人か二人でしょ(吉岡)

忘れなければいいなと(北村)

前にかなり遅れた人がいたんだって。その人を誘った人が嫌がっていて、今回もその人も行くから言っておきますねといわれたんだけど、心配だから石井さんからも言ってくださいと。だから2,3日前に声を掛けておこうかと思っています。(石井初枝)

一つの手で大塚さんに手が掛かっちゃうからあれだけど、ちゃんとメモが残っていれば良いんだけど参加ありがとうございます。よろしくお願いしますと参加する人だけ47人(北村)

念押しの何か連絡をするの?(吉岡)

連絡というか書類があればよいかなぁと(北村)

親切には違いないがそれやっても忘れる人は忘れるよ。ハッキリ言って。(吉岡)

それは組長さんにもご迷惑掛かるかもしれないがどうかなと(北村)

今まで旅行やっていて五人も六人も来なかったって無く、せいぜい一人が。電話一本で済むことだし、行っちゃいますよで済む。すいませんで済む(吉岡)

部長さんに任せたら?(村林)

そこまでやるの大変じゃない?(牧野)

部長さんに任せます。(北村)

微に入り細に入りやるのはいいことかもしれないけれど。前の日までに8時ですよというビラをそれぞれ入れて歩くわけ?(吉岡)

掲示板に出すというのは?(石井)

見るかね。(吉岡)

それで見なくて来ない人はサヨナラで良いんじゃない。(石井)

それだって来ない人は来ない。(村林)

そこまで心配していたら旅行なんていけないじゃん。(石井)

1回告示しておいてこないならそれはしょうがない。町会はそこまでやったよとお互い気持ちの線引きをするだけだから。(丸山)

だからそういう連絡が必要とするなら掲示板だけでも良いのでは?気にしている人は見るじゃないですか。そこまですれば。(石井)

過去遅刻したりした人はあまりいないんだから良いんじゃないかと思うけどね。(安倍)

しませんよ。私は(吉岡)

はい。分かりました。しないそうです。(北村)

◎春の全国交通安全運動について

4月の6日から15日までの10日間始まります。交通安全の集いが3月16日(金)に

麻布区民ホールで2時から行いますのでいらっしゃりたい方は行ってください。ゲストとして「テツ&トモ」あの「なんでだろ~♪」というのが来て何かやるそうです。16日(金)の2時からです。そこでもしもあれなら会長の北村さん質疑応答の時間があるからそこで言ってもらえばもしかすると良いかもしれない。おまわりさん来てくれるかも知れない。(村林)

そんなとこでは言わない。じかに行くよ(北村)

たぶん推進会議になるんでしょ(村林)

私も知らないが推進会議にはならないのではと(大塚)

今回は往復はがきでなく片道なんですよ。区民センターにいける人数を数名と書いたんですが。誰かいって行ける人、行っていただきたいんです。交通部の会合を開きますので交通部の方おぼえて置いてください。3月29日(木曜日)7時からここでやります。忘れないようにしてください。再度連絡しないからね。来ない方は来ない方で。足りなかったら休みますから。(村林)

それくらい連絡してくれよ(牧野)

しないよ。絶対しないよ。あたりまえだよ。ちゃんと言ったもん。新しいやり方ですから(村林)

交通の旗たて連絡も何もなく高橋さんと。(牧野)

いやそれはちゃんとこの間、紙を渡したの。あんたが来なかったから別に連絡もしなかったの。来ない方まで僕は連絡しないの(村林)

あんたも出ていないって。部長自体も。(牧野)

旗立てるのは高橋さんにお願いしているのだから(村林)

それじゃ駄目じゃない。(牧野)

ずっと高橋さんに任せてあるんだから(村林)

任せたたから良いってもんじゃなくて(牧野)

ちゃんと言いましたからね。3月29日(木曜日)7時から交通部会を行います。よろしくお願いします。(村林)

武田さんにも連絡してよ。(高橋)

出来ません。電話番号知りません(村林)

そういうあれじゃ駄目だろう(牧野)

だって電話番号知らないんだもん。掛けようが無いじゃない(村林)

総会の資料に載っているよ(高橋)

使われてませんって(村林)

去年の総会の資料があるでしょ(高橋)

僕は持ってません。誰からも聞いてないし(村林)

じゃあ俺が教える(高橋)

どっちにしたって来ない人に連絡したってしょうがないでしょ(村林)

それじゃ駄目でしょ。

◎防災機器の配布

区の方から町会に防災機器を配布しますよ。というのが来まして日数が少なかったので申し訳なかったんですが私の独断で、ヘルメットやチョッキなどから管理金額が張るものまで選ぶようになっていて16万円くらいあったので、とりあえず高いものを買おうと思いガスボンベで動く発電機を頼みました。ガソリンと違って保管も楽なので倉庫に突っ込んであります。携帯電話の充電などに使えそうです。(大塚)

くれたの?(吉岡)

くれたんですよ。町会の人数に比例して金額が変わります。ヘルメットももういいと思い高いものを選び、あまった金額でこまごましたものを買いました。機会があったら見てください。

◎麻布防災フォーラム

直近なのですが3月10日(土)13:00から17:00麻布地区総合支所で防災の会があります。基調講演のほか帰宅支援マップの作成、講習会、パネル展示などがあります。お時間のある方は参加してください。

◎私と町の物語

3月24日から31日まで東町小学校2階ホールで昔の写真と人の物語と称して昔の写真の展示会が行われます。そのほか関連のイベントがたくさんあります。興味のある方はチラシがありますので取りに来てください。

◎今後の予定

4月の例会は12日(木)を予定しています。